息子VS曾祖母さん。曾祖母さんの方が上手でした

保育園帰りに畑に行き、柿を収穫しに行った。畑に行くと義祖母がおり、柿をちぎって収穫する私と息子にはさみを渡してくれた。私は、柿の近くに合った四角豆を収穫していた。すると、息子と曾祖母さんの仁義ない争いが始まった。5,6個収穫し満足した息子が義祖母に「もういらない」と言った。「なんでそんなことを言うの」と言う義祖母。義祖母が1,2個柿を持ってきたカゴに入れると息子が「もういい。もういい。」といい、義祖母がまた「なんでそんなこというの」とまた何個か収穫しては、カゴに入れ、また息子に同じことを言われ、それを何度か繰り返し、私がカゴの中を見ると、とんでもない量の柿が入っていた。これは、まずいと義祖母の暴走を止めた。持って帰って驚くほどの量に頭を抱えていた。これは、保育園に持って行こうと思い別の袋にうつした。移しても移しても減らない。義祖母は、もらってくれるのが嬉しいと言っていたことがあったので祖母孝行と思い、柿は保育園へ持って行くことにした。キャッシング 金利の安いところ