近場の引っ越しで楽するポイントをご紹介します

私は最近実家からすぐ近くの所に引っ越ししました。車で15分の距離なので、大型の家具以外は自力で運ぶことにしました。その経験をご紹介したいと思います。
まず、大型の家具の養生をしました。養生といっても運搬のためではなく、新居に創が付かないようにタンスやベッドの脚にフェルトを付けるだけです。タンスは一度中身を抜いて掃除をし、しばらく空気を通したあと、再度中身を詰めました。
次に自力で運ぶ荷物です。普通は段ボールに詰めると思いますが、自力で運ぶのであれば服屋さんなどで貰える大きな布製バッグやビニールバッグがおすすめです。これなら両方の肩にかけることができますし、段ボールより軽く、折りたたんで持ち運べるので家を何往復かする時にとても便利です。
食器類を持っていく場合の緩衝剤はタオルを使います。普通のプチプチは引っ越した後ゴミになってしまうので、どうせ運ぶであろうタオルを使用するのがおすすめです。私も実際に使って運びましたが、食器が傷付いたり割れることは一切ありませんでした。
近場の引っ越しで余力のある人は、業者に頼むより断然安い自力の引っ越しをおすすめします。プロミスサービスプラザ

10ヶ月、つかまり立ちからのごっつんこ期。

生後10ヶ月の娘、ズリバイ→つかまり立ちを経て、上手にハイハイするようになってきました。
順番って「ズリバイ→ハイハイ」じゃないの?って思いますよね。
ズリバイから、ハイハイの前につかまり立ちに移行する子、けっこういるらしいです。
この子もつかまり立ちがわずかに先でした。ほぼ同時に近いですが。

ハイハイ、つかまり立ちができるようになると、行動範囲はぐっと広がります。
そりゃもう縦に横に。縦横無尽ってまさにこのことです。
最初はテーブルやソファーだけだったのが
本棚につかまり立ち、キッチンの引き出しの取っ手に手をかけて立ち
そして、私の足に絡みついて立ち膝・・・となってきました。
もうテーブルを撤去したくらいじゃ意味がない状態です。
成長の過程なので微笑ましく見守っていますが、厄介なのがその不安定さ。
見事に倒れます。で、頭をごっつんこ。で、号泣。
1日何回事故が起きるでしょうか。数えてみようか。いや、やめておこう・・・。
対策は色々してますが(衝撃を緩和するためにカーペットを敷くなど)その範囲も限界があります。
たまに、ちょっと心配な転び方をする時もありヒヤっとしたり。
自分で動けずグズってばかりの時は「早く動けるようになるといいなぁ」なんて思うものですが
動いたら動いたで心配。寝てるだけの方が断然安全でしたね。
しかし、誰もが通る道。今日もお母ちゃんは戦います!
娘よ、思う存分遊んで大きくなあれ!!脱毛ラボ 部位